Home Home SiteMap
牛乳パックで作ろう
楽しい工作ニュース 牛乳パックで作った力作をご紹介するページです。皆様の作品をお知らせください。

>>皆さまからの
 「楽しい工作ニュース」募集中!
 
給食のエプロンを作りました! width= 2008年7月
給食の時使うエプロンをメグミルクと赤い牛をアップリケにして作りました。
給食の時使うエプロンをメグミルクと赤い牛をアップリケにして作りました。
紙パック工作ではありませんが、札幌市の「ままろん」さんから可愛い作品の写真とお便りが、メグミルクへ届きましたので、ご紹介いたします。
「いつもメグミルクが息子の学校給食で出ています。息子が大好きで、他の牛乳よりおいしい!!と言っています。CMの赤い牛も大好きで、今回、給食の時使うエプロンをメグミルクと赤い牛をアップリケにして作りました。是非、観ていただけたら思いまして、写真を送らせていただきます。これからも、メグミルクを飲んで大きく育てていきたいです。」
牛が集まりました!「元気の出る牛乳を沢山作って!」と牛の作品 2008年4月
牛の作品
神奈川県高座郡寒川町在住の磯崎功様(71歳)より素晴らしい牛の作品のお便りを頂きました。
今まで何十年もその辺にあるもので、作品を作り続け、福祉施設へ届けているそうですが、この「牛」の作品は、段ボールや海岸で拾ってきた貝殻を貼りあわせて完成させたそうです。
また、牛乳パックを使った牛(楽しい工作「赤牛」)や、カバ(楽しい工作「カバ」)も一緒に送って下さいました。磯崎様の作品を、作ってみませんか?是非、これからもお元気で素晴らしい作品を作り続けてほしいですね。
楽しく作って応募しよう!文部科学省「学びんぴっく」認定大会「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」に是非応募を!
全国牛乳容器環境協議会と教育界の先生方が主催の「牛乳パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」には、毎年大勢のお子様が応募しています。毎年9月に募集があります。コンクールへ応募してしてみてはいかがでしょうか? HP「ミルクコミュニティ クラブ」の「牛乳パックで作ろう」にもすでにいくつか作品を掲載させて頂いています。 メグミルクを使った作品が入賞していましたので、ご紹介いたします。

メグミルクを使った作品が入賞
母校の開校60周年に!四方向どちらから見ても「60」に見える「オブジェ60」 2007年12月
高さ2mの牛乳パック大鳥居 東京江東区深川第一中学の番場先生から再び素敵なお便りが届きました。
牛乳パック2,576個を使った「オブジェ60」を紹介します。
3年生のメンバー7人が、母校の開校60周年と文化祭に向けてつくった作品です。
「オブジェ60」は、四方向どちらから見ても、『60』に見えるように工夫されています。(すごい!)
牛乳パックは、1ヶ月以上前から集め始めたものの全校生徒90人の同校だけでは間に合わず、お隣の深川二中にも協力してもらって、完成した力作です。
学校創立60周年の想いでに残るオブジェになったことと思います。
給食で、飲み終えた牛乳パックをきれいに洗って3,000個近くも用意するのは大変だったと思います。
2005年に、お便りいただいた「大鳥居」も驚きましたが、「オブジェ60」も負けず劣らず素敵な作品になりました。
きれいな花も咲きました!牛乳パックお花のハンギングバスケット 2007年9月
牛乳パックを再利用した、お花のハンギングバスケット
東京都にお住まいの足立様から、またきれいで楽しいお頼りが届きました。
今回も牛乳パックを再利用した、お花のハンギングバスケットです。
前回の家庭菜園と同様に底に穴をあけ、鉢底ネットをして、土を入れ 花の種を蒔いて、片面を少し長めに切り、折り曲げ、フェンスに洗濯バサミで留めただけだそうです 。
レンガの模様を巻いたパターンも送ってくれました。
まだまだ、いろんな再利用が出来そうですね。楽しみです。
おいしい実りができました!!牛乳パック健康菜園 2007年7月
牛乳パックを再利用した、家庭菜園
にんじんやミニトマトも収穫できました
東京都にお住まいの足立様から、楽しくおいしいお便りが届きました。
牛乳パックを再利用した、家庭菜園です。
ご覧のような、見事なバジルや大葉などの葉ものが育ちました。
飲み終えた牛乳パックをきれいに洗ったら、底に水抜きの穴をあけ、鉢底ネットを敷き、園芸用の土を入れて、種を蒔きます。
芽が出てきたら、間引きをして、丈夫な一茎を育てます。ハーブ類ならおよそ2ヶ月で収穫できるそうです。にんじんやミニトマトも収穫できました。もちろん無農薬。安心して食べられます。
花や収穫が終わった後の、鉢の始末って意外と面倒ですよね。ベランダや、軒先に不要の鉢が転がっていませんか?
牛乳パックなら、簡単に処分できますし、必要な数を確保できますね。環境にもやさしい、こんな形で、牛乳パックが再利用されているなんて驚きです。
修学旅行の思い出を再現しました!高さ2mの牛乳パック大鳥居。 2005年11月
高さ2mの牛乳パック大鳥居 東京都江東区の深川第一中学校の番場先生からお便りが届きました。文化祭の展示のために3年生男子7人のグループが、ご覧のようにみごとな鳥居を給食の牛乳パックを利用して制作したというニュースです。モデルとなったのは修学旅行(京都)で見学した平安神宮の大鳥居。 実物の高さ24.2m。牛乳パック鳥居は約2m。実物の大きさと比べると、牛乳パック1個がちょうど身長150cmの人くらいの大きさだそうです。実物の巨大さがわかりますね。制作期間は約2週間。最初は3年生、最終的には全校生徒から回収した牛乳パックを1070個も使っているそうです。柱、笠木などをまずボンドで接着して作った後、最後にすべてを組み立てて完成。それにしても本物にも負けない立派な鳥居です。おみごと!!
接着剤を一切使わずに組み立てた力作です。北海道に巨大な「メグがに」出現! 2004年11月
北海道に巨大な「メグがに」出現! 札幌の南に位置する北海道恵庭市の市立恵明中学校では、毎年文化祭の制作部門のひとつとして牛乳パックを利用した作品づくりに取り組んでいます。今回、1年生の学年テーマは「北海道」。そこで1年1組が制作したのがこの大きくておいしそうな?カニです。
企画から完成まですべて生徒達で取り組み、再利用を考えて接着剤は一切使わず、真っ赤なメグミルクパックを組み合わせて見事な作品を作り上げました。たくさんのメグミルクの紙パックが必要なこの作品。「牛乳パックが足りません、もっとメグミルクを飲んでください」という生徒さんの呼びかけに、ご家庭からご協力もたくさんいただいたそうです。
1500個の牛乳パックをつみあげたんだよ! 幼稚園児がみんなで作りあげた、牛乳パックハウス。 2003年12月
幼稚園児がみんなで作りあげた、牛乳パックハウス
函館新聞社提供
幼稚園児がみんなで作りあげた、牛乳パックハウス
北海道鹿部町の「しかべ幼稚園」の園児たちが給食の牛乳パック(200ml)を素材に、写真のような立派な家を作り上げました。作ったのはたんぽぽ組(4歳児)19人の元気なこどもたち。担任の佐々木先生の指導のもと、3匹のこぶたのレンガの家をイメージしながら、新聞紙を詰めた1500個の牛乳パックをレンガのかわりに一段ずつ積み上げては、テープでつなぎ合わせたという大作です。「全員が長い時間をかけ、こつこつ頑張ってくれたのがうれしい。」と佐々木先生。最後までやりとげられたという気持ちは、子供たちの心にもずっと残ることでしょう。
16年前から日常の遊びにとりいれて。 幼児教室に牛乳パックの家を発見。 2003年11月
 幼児教室に牛乳パックの家を発見
 幼児教室に牛乳パックの家を発見
東京都足立区にある幼児教室「のびっ子学園」で、牛乳パックで作った家を発見。この牛乳パックは、のびっ子学園の「のびっ子先生」こと大河原先生と教室の子供たちによって作られました。牛乳パックハウスの入り口にはメグミルク牛乳がメインで飾られ、とても立派に作られています。この教室では16年前から子供たちの日常の遊びを通じて牛乳パックハウスを制作していますが、現在ではハウスが3つ、ゲートが2つにもなっています。ハウス1つを完成させるには数ヶ月もかかり、また修復を重ねながら現在にいたっています。子供たちはこのハウスで遊ぶのを楽しみにしており、取材時にも元気な笑顔で満ち溢れていました。
浮世絵の名作を文化祭で再現! 5150個の牛乳パックで描く「赤富士」。 2003年10月
5150個の牛乳パックで描く「赤富士」
5150個の牛乳パックで描く「赤富士」
川崎市立田島中学校の文化祭で、メグミルク牛乳のパック5150枚をつなぎ合わせて描いた「赤富士」が披露されました。みごとな作品を完成させたのは、1年生123名のみなさん。給食で飲み終わった牛乳パック(200ml)を念入りに5回洗い、5.5cm四方に切ってホチキスでつなぎ合わせたとのこと。パッケージのさまざまな部分をいかした綿密な配置により、迫力ある「赤富士」が描かれています。完成までに3週間を労したそうです。
皆様からの「楽しい工作ニュース」を募集しています。
牛乳パック(ジュース等でも可)で作った作品についての身近なニュースを、写真と文章を添えてお送りください。当ホームページに掲載させていただいた方には、粗品を差しあげます。 送付の際には、必ず郵便番号・住所・氏名・年齢・性別・電話番号を明記してください。
送付先 〒162-0067 東京都新宿区富久町10-5 新宿EASTビル
日本ミルクコミュニティ株式会社
ミルクコミュニティクラブ事務局 宛
※送付いただいた写真は後日返却いたします。
※送付いただいたニュースが必ず当ホームページに掲載されるとは限りません。あらかじめご了承ください。
※工作した作品そのものを送付いただくことはご遠慮ください。
Back UP